セールを使って自分の棚卸をする

この時期は、セールが頻繁におこなわれます。
最近では、Amazonブラックフライデーセールが昨日まで、
楽天スーパーセールが11日までとなっている。

他のお店でも年末のムードです。
昨日行ったホームワイドでは、早くも福袋が出ていましたし。

こういったセールの時期になると、自分や家族の必要なものや欲しいものの棚卸をします。
メモに書き出したり、「そういえば!」と思ったものをメモしておきます。

これをすることで、新しくやってみたいことや昔やってみたかったことが見つかるのです。

今回は「セールを使って自分の棚卸をする」というお話です。

【税理士・廣瀬充について】
廣瀬充のプロフィール
事務所ホームページ
facebook(友達申請をする際は、メッセージをお願いします。)
無料メルマガ「ひとり経営ライフログ」

【仕事のご依頼】
税務顧問
スポット相談
メール相談
執筆のご依頼

【セミナー動画販売】
融資超入門セミナー:銀行融資の視点から見る決算書の重要ポイント
独立1年目セミナー

【本の出版】
中小企業経営者のための融資超入門(Kindle本)
資金繰りを考えなくていい会社のつくり方(Kindle本)

目次

自分の必要または欲しいものリスト

12/6で終わったAmazonブラックフライデーセール。
(アメリカに留学していたとき、この時期になるとホストファミリーの目がギラギラしていたのを思い出します。(笑))

私自身の棚卸をしてみました。

  • レゴ
  • マイク
  • NI MASCHINE
  • 本(多すぎる…。)
  • 温湿度計
  • ScanSnap(スキャンは苦手ですが、試してみたいことがあったので…。)など

相当な数になりましたが、すべて思いついたものをメモに取っていました。

いろいろ考えて、マイク、本、温湿度計を購入。

レゴやNI MASCHINEは、またやってみたいと考えていたもの。
今回は買いませんでしたが、改めて思い出したことで、
どこかのタイミングで再スタートしようと考えています。

残りのものは、新しく試したいものです。

このようにセールのタイミングを使って自分の棚卸をしてみると面白いかもしれません。
商品を見ていると「そういえば!」という商品が見つかることがあります。

毎月おこなうネットショッピングで棚卸

生活で必要なものの棚卸は毎月しています。
特に日用品。

最近は、買う量が減りましたが、一時期は7人いたので消費量が激しかったのです。
毎月おこなわれる楽天のお買い物マラソンに合わせて、比較的大きい商品や重たい商品はまとめて購入しておきます。
(トイレットペーパーやキッチンペーパーなど。)

労力を考えると、圧倒的に効率的です。

こういった毎月の棚卸のタイミングで見つかるものも多いです。
最近では、HUAWEIのスマート体重体組成計を。

あわせて読みたい
【レビュー】HUAWEI Band 9~スマートウォッチが苦手だった人間が1週間使ってみた~ 先日、購入したHUAWEI Band 9。小型のスマートウォッチです。 昔から大きな時計が好きだったので、正直、どうかな!?というところもありました。 買ってみて思ったこと...

HUAWEI Band9を買ったので、せっかくならしっかり管理してみようと。
ワクワクしています。

まとめ

今回は「セールを使って自分の棚卸をする」というお話でした。
この時期はセールが多いですよね。

こういったタイミングで、自分の必要なものや欲しかったものなどを棚卸してみると面白いです。
そのとき欲しいものだけでなく、以前欲しかったものなども改めて探してみると、
新しい発見が見つかるかもしれませんし。

機会があったらやってみてください。

【税理士・廣瀬充について】
廣瀬充のプロフィール
事務所ホームページ
facebook(友達申請をする際は、メッセージをお願いします。)
無料メルマガ「ひとり経営ライフログ」

【仕事のご依頼】
税務顧問
スポット相談
メール相談
執筆のご依頼

【セミナー動画販売】
融資超入門セミナー:銀行融資の視点から見る決算書の重要ポイント
独立1年目セミナー

【本の出版】
中小企業経営者のための融資超入門(Kindle本)
資金繰りを考えなくていい会社のつくり方(Kindle本)


【ログ帳】
昨日は、朝にブログとホームページの更新。
その後は、税理士業を。
息子の発表会の後に、ランチに行きました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

廣瀬 充(ひろせ みつる)

自由に働くための土台づくりを、時間・習慣・おカネの視点から発信するひとり税理士。

独立後に実感したのは、
成果の差は才能よりも「日々の積み重ね」で決まるということ。
派手さはないが、確実に差がつく行動を重視。

おカネは会社の生命線。
利益が出ていても、手元におカネがなければ不安は消えない。
融資や資金繰りは、経営を守るための「守り」であり、挑戦するための「余白」。
困ってから借りるのではなく、余裕があるときに借りる考え方を大切にしている。

税理士/銀行融資診断士/元経理マン。

■著書
→中小企業経営者のための融資超入門(Kindle出版)。
→資金繰りを考えなくていい会社のつくり方(Kindle出版)。

大分県由布市在住。
1988年10月1日生まれ。
ブログ毎日更新。
メルマガ毎日更新。

妻と5人の子どもがいる、にぎやかな家庭。

詳しくはプロフィール

目次