独立
独立後は汎用性の高いスキルを磨いておく
独立後は、汎用性の高いスキルを磨くことが欠かせません。専門知識はもちろん必要ですが、「どれだけ早く、正確にカタチにできるか」が仕事の質を左右するなと。 Excelやプログラミング、タイピング、音声入力だったりと、普段から意識をして、少しずつス... 融資
銀行と付き合う際に見られている経営者の資質
銀行融資というと、決算書や試算表など数字ばかりが見られていると思われがちです。数字(定量面)も大切ですが、それだけではありません。 中小企業にとって経営者は会社の顔。銀行は「この会社に融資をして大丈夫か」というだけでなく、「この経営者と長... 独立
独立後の記録力
独立後は、特に記録することを大切にしています。独立すると、自分で判断する場面が増えるので、その判断材料として「記録」が役に立っているのです。 記憶だけを頼りにすると、「確かこうっだった...」という感覚になりがち。だからこそ、記録力は重要で... 独立
独立後は『待つ力』も必要
独立後、行動することの重要性を痛感しました。自ら行動し、目的地に進んでいく。 発信や営業、新しいサービスを考えたりと、自分から動くことが欠かせません。ただ、独立して感じたのは「動く力」と同じくらい「待つ力」も必要ということ。 行動したから... 融資
経営計画は『予実管理』を忘れない
経営計画を作成したは良いものの、その後まったく振り返ることがないという話はよくあることです。それなりの時間をかけて作成しても、利用しなければ意味がない...。 振り返りがなければ、計画通りなのかどうかすらも分かりません。予実管理をすることで... 独立
独立後、2年目に見直したこと
独立すると、新しい経験することが増えます。特に、1年目は目の前のことをしながら、とにかく続けることを意識してきました。 ブログを書いたり、サービスメニューを考えたりと、試行錯誤を繰り返す毎日。2年目はというと、その「続けること」に加えて、「... 融資
資金繰り表を活用して融資のタイミングを把握する
資金繰りを考えるうえで、「いつ融資を受けるか」はとても重要です。おカネが足りなくなってから銀行へ相談すると、思うように借りられなかったり、条件が厳しくなったりすることもあります。 だからこそ、大切になるのが資金繰り表です。資金繰り表は、お... 独立
独立後の「もしかして」について考えてみた
独立すると、不安がゼロになることはありません。むしろ、「このやり方でいいのか!?もしかしてこっちの方が...」といった「もしかして」が、頭に浮かぶことがあります。 ただ、その「もしかして」は、動いてみないと分からないことも多いなと。考えてい... 融資
行動計画があってこその数値計画
計画を立案する際に、注目しがちなのが数値計画。「将来どのくらいの利益が出て、どのくらいのおカネが残りそうなのか」という部分です。 ですが、その数値計画が「どうやって達成するのか」が見えていなければ、計画はただの希望で終わってしまいます。特... 習慣
小さなことでも続けることのメリット
日々、粛々と続けていると、「続けていることの意味」を求めてしまいがちになります。ラクではないからこそ、結果がすぐに出るわけでもないからこそ、そこに意味が欲しくなる。 私もブログやウォーキング、野菜づくりなど、少しずつ続けていますが、日々ト... 独立
独立後に感じる、独立前との日常生活におけるズレ
独立後は、働き方はもちろんですが、日常生活においても行動が変わります。この勤務していた頃とのズレに、独立直後は違和感を感じていました。 勤務していた頃は難しいと考えていたことが、独立すると当たり前になることも...。 今回は「独立後に感じる、... 融資
企業概要書を銀行に提出するメリット
企業概要書を銀行に提出している会社は多くありません。 ※参考:日本政策金融公庫 →国民生活事業「企業概要書」→中小企業事業「会社概要」 どんな会社で、どういった事業をしているのか。こうした部分は決算書だけで把握をするのは難しいでしょう。企業概...












