すずらん食品館・たまごソフトクリームの回

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久しぶりに、皆さんお待ちかねのソフトクリームの回です(笑)。
大分県日出町にある「すずらん食品館」のたまごソフトクリームをいただきました。

様々なソフトクリームを食べてきましたが、「たまご」のソフトクリームは、
意外にも初めてでした。

今回は「すずらん食品館・たまごソフトクリームの回」というお話です。

目次

たまごソフトクリームとは!?

バニラソフトクリームと比べると、少し黄色味がかった優しい色合いのソフトクリーム。
味は濃厚な卵の味がすると思いきや、
どちらかというと「ミルクセーキ」や「プリン」のような、まろやかで甘みのある味。

たまごのコクとミルクが絶妙にマッチしており、甘すぎず、最後までペロッと食べてしまいました。
「ミルクセーキ」や「プリン」が好きな方なら、間違いなくハマるソフトクリームでしょう。

コーンは、ローレルトップコーン。
ローレルとは英語で「月桂樹」のことです。

コーンの広がりが大きく、溶け始めてもクリームが垂れにくいので、
レギュラーコーンに比べると、少し安心感があります。

価格は、350円(2025年6月時点)。

小さなサイズも販売されており、
こちらの価格は250円(2025年6月時点)でした。

小さなサイズになると、ローレルトップコーンではなく、
メープルコーンに変更されるようです。

すずらん食品館とは!?

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この記事を書いた人

廣瀬 充(ひろせ みつる)

自由に働くための土台づくりを、時間・習慣・おカネの視点から発信するひとり税理士。

独立後に実感したのは、
成果の差は才能よりも「日々の積み重ね」で決まるということ。
派手さはないが、確実に差がつく行動を重視。

おカネは会社の生命線。
利益が出ていても、手元におカネがなければ不安は消えない。
融資や資金繰りは、経営を守るための「守り」であり、挑戦するための「余白」。
困ってから借りるのではなく、余裕があるときに借りる考え方を大切にしている。

税理士/銀行融資診断士/元経理マン。

■著書
→中小企業経営者のための融資超入門(Kindle出版)。
→資金繰りを考えなくていい会社のつくり方(Kindle出版)。

大分県由布市在住。
1988年10月1日生まれ。
ブログ毎日更新。
メルマガ毎日更新。

妻と5人の子どもがいる、にぎやかな家庭。

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