融資・資金繰り– category –
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融資・資金繰り
銀行との付き合い方|融資シェアと預金シェア
資金繰りを考えるうえで、融資を活用されている会社は多いのではと。ただ、銀行との付き合い方について、「なんとなく」で済ませてはいないでしょうか。 「借入が必要になったときだけ相談する」「預金は使いやすい銀行に置いておく」 こうした行動自体は... -
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余裕があるときこそ財務基盤を強化する
融資・資金繰りを考えるうえで重要なのが、「余裕があるときに行動する」ということ。日頃からの準備が余裕につながっていきます。 今回は「余裕があるときこそ財務基盤を強化する」というお話です。 余裕がなければ判断を誤る なぜ余裕があるうちなのか。... -
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社長が確認しておきたい決算書の数字
決算書には多くの情報が載っています。一方で、情報が多すぎて「どこを見れば良いのか分からない」ということもあるでしょう。 今回は「社長が確認しておきたい決算書の数字」というお話です。 現預金残高の目安と目標 1つめに注目しておきたいのが、現預... -
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「業種別支援の着眼点」の活用|金融機関の見方を理解する入口
金融機関が事業性評価をおこなう際に、金融庁から活用の推進がされている「業種別支援の着眼点」。 この資料は、会社側が読むことで、金融機関が、どういった所に注目しているのかを把握することができます。 銀行がどこを見ているのか。なぜその質問をす... -
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銀行融資にも影響する「事業の言語化」の必要性
事業のことは、頭の中では分かっているつもりですが、それを言葉で説明しようとすると、うまく伝わっていないということはあります。 ただ、融資、特に事業性評価の場面になると、この「言語化できているかどうか」が大きな差になります。 2026年5月25日か... -
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融資の視点から「簡易キャッシュフロー」に注目してみる
融資を受けるうえで、決算書のどこを見られているのか。様々なポイントがありますが、その中の重要な項目の1つとして「返済できる力があるかどうか」という点があります。 この返済力をシンプルに把握できるのが、簡易キャッシュフローです。 今回は「融資... -
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金利のある世界で資金繰りはどう変わる!?
長く続いてきた低金利の時代が終わり、「金利のある世界」への移行。 資金繰りは「困ってから考えるもの」と思われがちですが、実際にはそうではありません。むしろ、資金繰りは「余裕があるとき」にこそ考えておくことが大切となります。 信用金庫の持続... -
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資金繰りには長期的な視点が欠かせない
資金繰りを意識し始めるのは、おカネに困った状況に陥ってからの場合が多いのが現実です。ですが、そのタイミングではすでに選択肢は限られています。 本来、資金繰りは付け焼刃でどうにかなるものではありません。むしろ、事前に準備をし、早めから対応す... -
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銀行と会話をする機会をつくるために
会社を経営していると、銀行と話をするのは「融資のときだけ」ということも多いのではないでしょうか。 おカネが必要になったときに銀行に相談する。そして融資が実行されると、またしばらく連絡を取らない。 このような関係になっている会社はけっして少... -
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簿記は取引を「分解」して考える
簿記と聞くと、難しいと感じる方も少なくないでしょう。専門用語が多く、数字を細かく集計しながら、1つ1つの取引を記録していく。 そんなイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。 確かに、簿記は会社の取引を記録するものですが、考え方自体... -
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経営者保証免除特例制度が上乗せ利率不要に|「会社の財務」の重要性
日本政策金融公庫(国民生活事業)には「経営者保証免除特例制度」があります。これは「経営者保証に関するガイドライン」に対応する制度の1つで、会社が融資を受ける際に経営者の個人保証を外すことができる仕組みです。 経営者保証は、これまで中小企業... -
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決算書の見方を変えてみる|税務だけで終わらせないために
決算書は、会社の成績表。 そう言われることが多いですが、1つの見方だけでは、見えて来ないことがあります。 「黒字か赤字か」「税金はいくらか」 そこだけを見ていないでしょうか。 今回は「決算書の見方を変えてみる|税務だけで終わらせないために」と...
