あまべの郷 関あじ関さば館・甘夏ソフトクリームの回

今回は、大分県大分市の白木にある「あまべの郷 関あじ関さば館」の甘夏ソフトクリームです。
由布市から1時間ちょっとの場所にあります。

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甘夏ソフトクリームとは?

その名の通り、甘夏の甘酸っぱいジュレがかかっていて、ソフトクリームも甘夏色をしたソフトクリームです。
フルーツの甘さと酸味が丁度いいので、ペロっと食べてしまいました。

上の画像を見ると分かりますが、コーンのところに甘夏のジュレが貯まっています。
これをスプーンですくいながら食べれば最高です。

ランチの後でお腹いっぱいでしたが、あっさりと完食。
(もう1本食べたいところでした。)

コーンは、ココットカップ。
カップがレギュラーコーンより短くいです。
コーンの底が平らになっているので、机の上に置いたりできます。
子供には食べやすいかもです。

値段は350円
※2024年10月16日時点

まだまだ暑さが続いているので、酸味のあるサッパリとしたソフトクリームで生き返ります。

あまべの郷 関あじ関さば館とは?

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この記事を書いた人

廣瀬 充(ひろせ みつる)

自由に働くための土台づくりを、時間・習慣・おカネの視点から発信するひとり税理士。

独立後に実感したのは、
成果の差は才能よりも「日々の積み重ね」で決まるということ。
派手さはないが、確実に差がつく行動を重視。

おカネは会社の生命線。
利益が出ていても、手元におカネがなければ不安は消えない。
融資や資金繰りは、経営を守るための「守り」であり、挑戦するための「余白」。
困ってから借りるのではなく、余裕があるときに借りる考え方を大切にしている。

税理士/銀行融資診断士/元経理マン。

■著書
→中小企業経営者のための融資超入門(Kindle出版)。
→資金繰りを考えなくていい会社のつくり方(Kindle出版)。

大分県由布市在住。
1988年10月1日生まれ。
ブログ毎日更新。
メルマガ毎日更新。

妻と5人の子どもがいる、にぎやかな家庭。

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