里の駅つくみマルシェ:セメントソフトクリームの回

大分県津久見市にある「里の駅つくみマルシェ」で販売されているセメントソフトクリーム。
一見、ソフトクリームとは縁もゆかりもなそうな名前です。

見た目はセメントのようにグレーですが、実際には濃厚なバニラの味わいと、国東産のひまわりの種を粉末にしてブレンドしたもの。

今回は「里の駅つくみマルシェ:セメントソフトクリームの回」というお話です。

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セメントソフトクリームとは!?

「セメントソフトクリーム」とは、その名の通り、見た目がセメントのような灰色をしているソフトクリームです。
ですが、その見た目に反して、味は濃厚なバニラソフトクリームに、国東産のひまわりの種を粉末にしてブレンドしたもの。
ひまわりの種が加わることで、まろやかな風味とナッツのようなコクがソフトクリームにプラスされ、深い味わいを楽しむことができます。

ひまわりの種が入ったソフトクリームは初めて食べました。
アイデアが面白いです。
(食べてみるまで黒ごまのソフトクリームと思っていました。)

津久見は石灰石セメント産業が有名で、セメントの原料である石灰石の埋蔵量は日本屈指と言われています。
町のあちこちで「セメント」という言葉をみることができます。

その他にも「つくみーずソフトクリーム」や「まるごとみかんソフトクリーム」も販売されています。
(「つくみーずソフトクリーム」は、セメントソフトクリームとまるごとみかんソフトクリームをミックスしたもの。)

値段は各450円(税込)。
※2025年10月29日時点
コーンはフローラルトップコーンでした。

里の駅つくみマルシェとは!?

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この記事を書いた人

廣瀬 充(ひろせ みつる)

自由に働くための土台づくりを、時間・習慣・おカネの視点から発信するひとり税理士。

独立後に実感したのは、
成果の差は才能よりも「日々の積み重ね」で決まるということ。
早起き、勉強、運動、発信。
派手さはないが、確実に差がつく行動を重視。

おカネは会社の生命線。
利益が出ていても、手元におカネがなければ不安は消えない。
融資や資金繰りは、経営を守るための「守り」であり、挑戦するための「余白」。
困ってから借りるのではなく、余裕があるときに借りる考え方を大切にしている。

税理士/銀行融資診断士/元経理マン。

■著書
→中小企業経営者のための融資超入門(Kindle出版)。
→資金繰りを考えなくていい会社のつくり方(Kindle出版)。
大分県由布市在住。
1988年10月1日生まれ。
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妻と5人の子どもがいる、にぎやかな家庭。

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